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HERMES
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2011-07-19
テーマ : つぶやき
こんにちは。

なでしこに感動しマーゴンを警戒しているヘルメスです。

さて、今日は「消えない虹」のお話です。

消えない虹が出来るのはロサンジェルスのCulver Cityという街。すでに街の許可はとっており、2012年の上旬にインスタレーションとしてお披露目予定。高さ94フィート(約28.6メートル)横188フィート(約57メートル)幅8フィート(約2.5メートル)で、デザインはアーティストのTony Tasset氏が担当。制作元はSony Picturesで、このインスタレーションは楽観主義や前向きさをオズの魔法使い(撮影場所がCulver Cityのスタジオ)のアイコンでもある虹を使って表現されています。

20110716permanentrainbow.jpg

記事全文はコチラ

いやー。

気になりますよね。

本当に居るのかどうか!!

そう!

虹のふもとに「はげたおっさんが7人」

彼らは一度虹を出しちゃうとしばらく動いちゃいけないんですよね。

動くと逮捕されるから(笑)

確か前野の親戚のおじさんがその一人だとか(笑)

TonyTasset氏が日本のサブカルに驚くくらい精通していて少しだけぶっ飛んだ感性の持ち主であれば虹の下にきっちり7人のはげたおっさんを描いてくれているはず・・・。

冗談はさておき。

個人的には虹は消えるから良いものだと思ってます。花だって枯れるから綺麗に咲いた瞬間に美しさを感じると思います。

儚さがあるから美しさを際立たせると言うか。

一見すると不自由に感じる規則・条件・ルールに縛られてるくらいが「今だけ」「今日だけ」「自分だけ」みたいな心理的優越感を演出してくれてる訳だし。

風俗だってお金を支払って特定の時間だけ「お店に行けば触れることが出来る」から良さが強調される訳であって。タダで触れられる奥さんや彼女が淋しい夜を経験するのはタダだからでは!?

友達の嫁さんは少し独特な感性を持ってる人で「付き合ってる頃から結婚後も一貫して"大好きポイント"と"ありがとうポイント"が貯まらないと、どんなにお願いしても抱かせてくれないと言うシステム」を採用してるらしく、友達曰く「今でこそ言えるけどこのシステムがお互いにとって良い役割を果たしてくれている」と話してくれたことを思い出しました。

適度な頻度で訪れる「抱きたくなる時」のために日頃から"大好きポイント"と"ありがとうポイント"の獲得を心がけることで絶妙な「親しき仲にも礼儀あり」みたいな関係が保たれてる様子です。

そこでやっぱり思う事は適正価格と妥当性の保持は大切であるということ。

デザインはアーティストのTonyTasset氏が手掛けた話題の消えない虹の話から始まり7人のはげたおっさんに展開し、最後は風俗と友達の嫁さんの変わったSEXシステムをご紹介させていただくお話しでした。

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